クリクラの水

「クリクラ」の原水は、

1: 食品衛生法で定められている基準に適合している
2: 水道法で定められている基準に適合している
3: 取水地が放射能で汚染され、厚生労働省の基準値から逸脱しない

という基準の下、国内の工場で万全な衛生管理の上に製造されています。

そして気になる放射性物質ですが、「クリクラ」では原水に対し逆浸透膜(RO膜)による精密ろ過処理を行っており、基準値範囲であっても僅かな放射性物質(ヨウ素、セシウムなど核種で放射線を出す物質)が含まれる場合、RO膜の細孔(穴の大きさ)と放射性物質の大きさから判断して、理論的に除去が可能と考えられます。

実際に平成23年3月26日〜現在までに測定された結果でも、「クリクラ」の水に放射性物質が含まれていないことが判明しています。

このように「クリクラ」の水はNASA(アメリカ 航空宇宙局)の他、オリンピック選手村でも採用されている逆浸透膜浄水システム= Roシステムを使って、一般の浄水器では取り除けない環境ホルモンまでもしっかりと除去するので安心ですし、ミネラルがほどよく含まれたまろやかなおいしさです。

また赤ちゃんの粉ミルクにはミネラルウォーターは適さないといわれていますが、「クリクラ」の水は適度なミネラルを含んだは軟水なので、安心して赤ちゃんの粉ミルクにも利用できます。

「クリクラ」水の料金は12リットルの宅配ボトル一本で、1,250円。500mlペットボトルに換算すると値段はわずか52円とお得ですね。

「クリクラ」水の賞味期限は未開封で6ヶ月、開封後サーバーにセットした状態で2〜4週間程度です。
保管する場所は直射日光が当たらない、湿気がこもらない場所で縦置きで置いてください。

ボトルの付け替えは、キャップのシールをはがしてそのまま垂直にセットするだけなので、女性でも簡単に付け替えができます。

もっとクリクラのことを知りたいあなたは…